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2009/07/03 (Fri) 02:01
まぁリハビリみたいな軽いやつ

どうも、IDを忘れてしまいログインまでにかなりの時間が掛かった春秤です。

忘れるくらい放置するなって話ですねすいません・・・。

まぁ学校のほうで色々ありまして


文芸部部長になったり
演劇部で脚本書いたり
キャストにもなったり
テストで赤点取ったり
LOVにハマったり


あ、最後のは違いますね。
久しぶりにゲーセン行ったら音ゲとLOVにハマりまして。

ってな訳で、しばらくリトバスから離れておりました。


くどふぇす2に参加したのですが、自分では全然納得のいかない出来なのです。
思った以上に書けなくなっていました。

なので!

リハビリを兼ねた小話をひとつ。

追記からどうぞ。
(真人×クドです。嫌いな方は戻るを押すことを推奨します)
あ、あとリハビリなので出来は期待しないでください。

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2009/04/17 (Fri) 23:32
くどふぇす2!

どうも、更新率がひどい春秤です。


ひさしぶりに情報サイトを覗いたら・・・くどふぇす2だと?
というわけで、久しぶりに書いてみようと思います。

今日はこれだけです。

cdd.jpg
くどふぇす2

2008/12/23 (Tue) 22:16
年末だぜ!?お前らそれでいいのかよ!

最近更新してなかったので、久しぶりの更新です。
今回は忘年会という名目でリトバスメンバーが暴れる小話です。
特に期待はせずに・・・。
では追記からどうぞ。
ちなみにEXは未プレイなのでEXキャラは出てきません。

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2008/11/03 (Mon) 22:41
妄想アドベンチャー02

タイトルと内容は特に関係ありません。

「なぁ真人?」
「ん?どうした謙吾」
「今どきはBL、つまりボーイズラブが流行っているらしい」
「西園がよく言ってるあんなんか?」
「そうだ。そして手っ取り早く人気が取れるかもしれない・・・」
「はぁ?」
そう言って謙吾は俺に襲い掛かってきた。
「け、謙吾?どうした気でも狂ったか!?」
「違う!純粋に人気が欲しいだけだ!」
「性質が悪いっ!」
そしてちょうどそこに理樹が帰ってきた。
「真人、アイス買ってきたんだけど雪見大福とパピコどっちがい・・・い?」
「ちょうどよかった!理樹、この馬鹿を止めてくれ!」
だが理樹は少し迷った後、
「30分くらいしたら戻ってくるから、それまでに済ませてね・・・」
と呟いて出て行った。
「理樹様大明神ーっ!?」
勘違いするなんて筋肉が足りてないな・・・。
と、その前に。
「待て謙吾!ズボンは脱がすな!」
「なんだお前ふんどしなのか」
「履いてねえよ!変な事実捏造してんじゃねえよ!」
「視聴者は騙しやすいからな・・・」
「騙すなよ。人気なくすぞ」
「・・・人気。人気だ。人気人気人気人気人気人気人気人気」
「謙吾ぉ!?」
「人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気人気」
「目を覚ませバカ!」
一発腹にぶち込む。
がっ、と唸って謙吾は静かになった。
「はぁ・・・なんだったんだ」
そこに理樹が戻ってきた。
「終わった?しかし意外だな、謙吾は男の子が好きだなんて。僕と一緒だ」
「ああ、なんか人気取りみたいで・・・え?」
「恭介はもう僕の物になったよ。いい加減、真人も、僕とルームメイトの先に行かない?」
「はは・・・はははは」
もう笑うしかない。
俺が筋トレをしている間に、このセカイは狂っていたようだ。

―この世界には、秘密がある―

「なんだよ理樹・・・。どうしちまったんだよ・・・」

―終わる世界に―

「お前・・・強くなったんじゃなかったのかよ・・・」

―最後の悪夢を―

「やめて、ズボン下ろさないで。あーっ!」


悪夢が・・・始まった。
fin(笑)





俺の思考がグッドカオスになった日でした。

2008/10/05 (Sun) 20:14
妄想1

「マサトーっ!」
いつものように筋トレをしていた真人と僕の元にクドがやってきた。
「あ、クド。真人、クドが呼んでる」
「ん?クー公か。なんだいきなり」
「マサト、今はひんぬーはステータスなのです!だからもう悩む事はないのです!」
「そうか、よかったじゃねえか」
「いやいやいや」
いきなり変なことを言い出したクド。
いったい誰の入れ知恵だろう。
「しっかしクー公は情けねえなぁ」
「わふっ?何故ですか!」
「最初の目標は、違うもんだったろうが。それとも俺が好きだったクー公はもういねえってのか?」
・・・。
さりげなく告白してる・・・。
「そうでした・・・。私にはまだまだやれる事があります!ありがとうございます、マサト」
「へっ、礼なら筋肉に言いな」

「ところでクド」
「なんですかリキ?」
「そのひんぬーがどうたらって誰に聞いたの?」
「恭介さんに俺が言ったって秘密な、と言われたので秘密です!」
「そっかー。残念だなー」
理樹の中で恭介のランクがただの(21)になったのは、まぁそれはまた別のお話・・・。



ちょっとした妄想でした。
以上、真クドに見せかけた理樹の恭介に絶望するお話でした(え

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